超低温冷凍ストッカー
一般的な冷凍ストッカーの庫内温度が-20℃前後であるのに対し、
庫内温度が-20℃より低いタイプです。
-80℃前後の超低温の機種もあり。
食材の鮮度を長期間保つことができます。
食材の劣化はタンパク質の酵素分解や、
脂肪の酸化、微生物の繁殖といった細胞レベルの活動により進行します。
-20℃ではこれらの活動が続いているため
長期保存ができないのに対し、特に-60℃の超低温ではタンパク質の酵素分解や、脂肪の酸化、微生物の繁殖もストップさせられます。
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テンポス川崎店
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